
生体認証ICキャッシュカードなら安心・便利を使い分け。

平成24年2月1日現在
| ICカード対応 ATMでの ご利用の場合 |
ICカード 未対応ATMでの ご利用の場合 |
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| お取引の種類 | ICチップ取引 | 磁気 ストライプ 取引 |
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| 生体認証 あり(※1) |
生体認証 なし | |||
| 対象預金 | 普通預金、決済用普通預金、貯蓄預金 | |||
| 本人確認方法 | 指静脈 パターンに よる生体認証 +暗証番号 |
暗証番号 | ||
| 1日あたり ご利用限度額(※2) (変更可能額) |
1,000万円 (0円〜3,000万円) |
150万円 (0円〜200万円) |
150万円 (0円〜200万円) |
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| うち現金の お引き出しの ご利用限度額 (変更可能額) |
1,000万円 (0円〜3,000万円) |
50万円 (0円〜200万円) |
50万円 (0円〜200万円) |
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| 1か月あたり ご利用限度額 |
ご希望により1か月あたりのご利用限度額が設定いただけます 月初日からのお引き出し累計額が設定した金額に達すると、翌月まで当該カードのお引出しができなくなります |
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| 有効期限 | ありません 平成19年7月31までに発行されたICキャッシュカードについては、有効期限(発行後5年)があります |
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| カード発行・ 更新手数料 (※3) |
無料です | |||
利用限度額は、磁気ストライプ取引、ICチップ取引、生体認証取引の各々に設けておりますが、このうち最も高い額がカード取引全体のご利用上限額となります。また、代理人カードのご利用額も合算して管理されます。
本人カードにプラスして、預金者ご本人と生計をともにするご親族さまの代理人カードを発行することができます。
代理人カードの発行は1枚に限らせていただきます。
対象口座のカードご利用限度額内でのご利用となります(本人カードのご利用と合算して管理されます)。
代理人カードでは、カードご利用限度額の変更はできません。
生体認証キャッシュカードの場合、カードがお手元に届いた後、預金者ご本人さまとともに窓口で生体情報登録手続きが必要です。
詳しい内容につきましては、窓口までお問い合わせください。説明書をご用意しております。
愛知銀行のATMは、全てのATMが指静脈認証機能を備えたICカード対応ATMです。
ICカード対応ATMでも従来の磁気ストライプカードのご利用はできますが、ICカードをご利用される場合、磁気ストライプ取引は選択できませんのでご了承ください。

愛銀Aiダイレクトのお申込でさらに安全性を高めることができます。
[ATMロック解除]
携帯電話からカード取引の利用をロック解除することができます。
キャッシュカードによるお取引(お引出・ご入金・振込・振替・残高照会・暗証番号変更・限度額変更)、デビットカード取引について、取引停止設定(ロック)をかけることができます。
お客さまがATMをご利用される時に携帯電話から逐次ロックを解除し、ご利用後にロックをかけていただきます。
ATM取引情報を事前に登録したE-mailに通知します。