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インターネット投資信託口座開設
あいぎんアプリで簡単手続き!
投資信託口座開設
18歳以上であいぎんアプリをご利用のお客さまは、スマホひとつで簡単に投資信託口座を開設いただけます!また、NISAも同時にお申込みいただけます。
お申込みいただける方(インターネットでの投資信託口座開設)
次の1から4に該当する方
- 満18歳以上80歳未満の方
- 税務上の居住地国が「日本のみ」の方
- 当行にお届けいただいているご住所・氏名と本人確認書類の内容に相違がない方
- 本人確認資料として「マイナンバーカード」をご用意いただける方
- マイナンバーカード記載の住所・氏名変更手続きをされていない場合は、ご利用いただけません。お手続き完了後にご利用ください。
- マイナンバーカードは有効期限内であることをご確認ください。
- マイナンバーカードの暗証番号(4桁の数字)と署名用電子証明書の暗証番号(6~16桁の英数字)の両方が必要となります。
ご用意いただくもの
1.本人確認資料
- 本サービスでは、本人確認書類としてマイナンバーカードを使用します。
- 日本国内発行の有効なものに限ります。
- 最新の氏名・住所が記載されていることをご確認ください。
- マイナンバーカードの署名用電子証明書のパスワード入力とICチップ情報の読み取りが必要です。
2.普通預金口座情報が確認できるもの
- 事前に普通預金口座の開設、あいぎんアプリへの口座登録が必要となります。
アプリで投資信託口座を開設する
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ステップ01
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ステップ02
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ステップ03
あいぎんアプリの案内に沿ってお手続き
メニュー画面から「投資信託」をタップしてください。
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ステップ04
投資信託口座開設
「投信口座開設」をタップしてください。
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ステップ05
以下の通りお進みください。
- 特定口座、NISAを選択いただけます。
- 「マイナンバーカード」が必要です。
- スマートフォンでマイナンバーカードを読み取り、本人確認・マイナンバーの提出をいただきます。
- マイナンバーの読み取りは、株式会社野村総合研究所の「公的個人認証サービス(e-NINSHOアプリ)」をダウンロードしてください。
- 画面に従い、マイナンバーカードを読み取りのうえ、暗証番号(4桁の数字)および署名用電子証明書の暗証番号(6~16桁の英数字)を入力してください。
- 電子証明書のパスワードをロック/失念した場合は、スマートフォンアプリとコンビニのキオスク端末を利用してパスワードの初期化・再設定を行う方法と、お住まいの市区町村窓口でパスワードの再設定手続きを行う方法があります。
詳しくは「公的個人認証サービスポータルサイト」にてご確認ください。
- 電子証明書のパスワードをロック/失念した場合は、スマートフォンアプリとコンビニのキオスク端末を利用してパスワードの初期化・再設定を行う方法と、お住まいの市区町村窓口でパスワードの再設定手続きを行う方法があります。
- お申込内容に不備がなければ、登録完了メール受領後3営業日目程度であいぎんアプリから投資信託をお取引いただけるようになります。
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ステップ06
お手続き完了
お手続きが完了次第、お届けのメールアドレス宛にご連絡メールをお送りします。
本人確認手続き画面
- ステップ05 ⑪の「本人確認手続き」の手順です。
よくあるご質問
誰でも申込できますか?
あいぎんアプリ インターネット投資信託取引サービスのお申込みは満18歳以上の個人の方に限らせていただきます。
お申込みにあたってはあらかじめ当行の投資信託をご開設いただく必要があります。
インターネットでの投資信託口座開設の本人確認で、公的個人認証アプリをダウンロードする際の動作環境の制限はありますか
公的個人認証アプリは、お客さまに野村総合研究所の「e-NINSHO本人確認サービス」をダウンロードしていだきます。「e-NINSHO本人確認サービス」の動作環境は、iPhoneは16.0以上(ブラウザ Safari)、Androidは12.0以上(ブラウザ Google Chrome)となっています。
また、ブラウザのシークレットモードは動作保証対象外です。
アプリでNISAの申込みはできますか?
投資信託口座開設と同時にお申込みいただけます。
- 既に当行で投資信託口座を開設されている方は、アプリからNISA口座開設をお申込みいただけません。
アプリで投資信託の運用損益を確認することはできますか?
アプリTOP「投資信託」>投資信託サービスメニューの「運用損益」から確認いただけます。
アプリで投資信託商品の購入手続きをしましたが、受付完了画面の内容をもう一度確認出来ますか?
投資信託サービスのメニュー画面〔投資信託のお取引〕の「申込受付状況照会・取消」から購入・解約の取引内容を確認することができます。
アプリで投資信託商品の購入申込みをしましたが、残高不足で資金が引落しされなかった場合はどうなりますか?
引き落としを行う時点で支払可能な残高の不足等により引き落としができなかった場合は、お申込みはエラーとなり、注文を受付けることができません。
お客さまの登録のメールアドレスに注文を受付できなかった旨を通知させていただきます。なお、一度引き落としできなかったお取引は再度の処理は行いません。
アプリから投資信託口座開設のマイナンバー登録をする手続きで、マイナンバーがうまく読み取れない場合はどうすればよいですか?
マイナンバーをうまく読み取るコツは次の通りです。
- スマートフォンのケースを外す。
- 読み取り位置を調整する。
- 読み取りが完了するまでスマートフォンをマイナンバーカードにしっかりとかざす。
- 鉄製の机から離して読み取りする。
- 【iPhone】スマートフォンの上部にマイナンバーカードの中心を押し当て、しばらく待つ。
- 【Android】スマートフォンのNFCマークやモバイル非接触IC通信マークに、マイナンバーカードの中心を押し当て、しばらく待つ。
アプリで投資信託口座開設を申込みましたが、申込確認メールが届きません
主なものとして、以下の理由が考えられます。
- アプリからのメールがブロックされている可能性があります。ドメイン指定受信をされている場合は「aidirect@aichibank.co.jp」からのメールを受信できるようにしてください。
- 入力されたメールアドレスが間違っている可能性があります。恐れ入りますが、メールアドレスが正しく入力されていることをご確認ください。
アプリで口座開設をする際、マイナンバーカードの署名用電子証明書パスワードにロックがかかってしまいました(忘れてしまいました)。どうしたらよいですか。
①スマートフォンアプリとコンビニのキオスク端末を利用してパスワードの初期化・再設定を行う方法と、②お住まいの市町村窓口でパスワードの再設定手続きを行う方法があります。
- リンク先は外部のWebサイト(「公的個人認証サービスポータルサイト」)です。
あいぎんアプリ・あいぎんAiダイレクトでの投資信託口座開設のご注意事項
- あいぎんAiダイレクトで開設いただける投資信託口座は特定口座やNISA口座となります。当行で投資信託口座をお持ちの場合はお申込みいただけません。
また、他金融機関で既にNISA口座を開設されている場合は、NISA口座のお申込みはいただけません。- あいぎんAiダイレクトで投資信託口座の新規開設申込みと同時の場合にNISA口座の開設が可能です。
- 必要事項のご入力後、スマートフォンでマイナンバーカードを読み取り、本人確認・マイナンバーの提出をしていただきます。マイナンバーカードの読み取りは、株式会社野村総合研究所の「公的個人認証サービス(e-NINSHOアプリ)」をダウンロードしてください。
- 本サービスのご利用にはEメールアドレスが必要となります。
- ドメイン(またはアドレス)指定受信機能を利用されているお客さまは、「aidirect@aichibank.co.jp」からのメールを受信できるよう設定してください。
- 住所・氏名変更手続き未了、本人確認書類の有効期限切れなど本人確認書類として無効なものは受付できません。
- お申込内容に不備等がございましたら、口座開設に通常の手続き以上のお時間を要しますのでご了承ください。
人気のNISA口座も同時にお申込みいただけます
NISAでおトクに資産形成
NISAとは、個人の資産形成を応援する国の税制優遇制度です。通常、投資で得られた利益には約20%の税金がかかりますが、NISAなら利益に対して非課税(0円)になり、利益をそのまま受け取ることができます。
投資信託口座開設後の手続き
インターネット投資信託口座を開設後、以下のページからお手続き方法をご確認ください。
投資信託取引に関する留意点
- 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。また、当行に預託いただく投資信託は、投資者保護基金による一般顧客に対する支払いの対象ではありません
- 投資信託は元本が保証されている商品ではありません。
- 投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客さまに帰属いたします。
- 購入する投資信託は、あいち銀行が販売の取扱いを行い、各投資信託委託会社(運用会社)が設定・運用を行います
- 投資信託は、国内外の値動きのある株式・債券・不動産投信などの有価証券などに投資しますので、運用実績は市場環境などにより変動します。また外貨建て資産に投資するものは、この他に通貨の価格変動(為替変動リスク)により基準価額が変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
- 投資信託は、ご購入時にお申込手数料(お申込金額または基準価額に対して最大2.75%(税込))ならびにご換金時には一部の商品で解約手数料(公社債投信で1万口あたり最大110円(税込))が必要なものや信託財産留保額(ご換金時の基準価額に対して最大0.5%)が基準価額から差し引かれるものがあります。保有期間中には信託報酬(純資産総額に対して最大年率2.42%(税込))とその他の費用として監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、組入れ資産の保管などに要する諸費用などを信託財産から間接的にご負担いただきます。なお、「その他の費用」および「手数料などの合計額」については、保有期間や運用状況などにより変動しますので、事前に料率、上限額などを表示することができません。詳細は投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面によりご確認ください。
- ファンドによっては、お取り扱いできない日や大口の換金について制限がある場合があります
- 投資信託のリスクおよび手数料等は商品毎に異なりますので、投資信託をご購入の際は、事前に各商品の最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面の内容をよくお読みいただいたうえ、ご自身でご判断ください。投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面は当行の本・支店の窓口にてご用意しています。なお、インターネット取引専用投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)は窓口にはご用意しておりませんので、当行のホームページ上でご閲覧ください。
- 投資信託のお取引に関しては、書面による契約の解除(クーリング・オフ)の適用はありません。
NISA口座に関する留意事項
- 当行で開設するNISA口座への受入れ対象となるのは、当行取扱いの公募株式投資信託に限られます(上場株式や上場投資信託(ETF・REIT)などは取り扱っておりません)。
- 現在特定口座や一般口座で保有している投資信託をNISA口座へ移管することはできません。
- NISA口座内の残高を他の金融機関へ移管することはできません。
- 年間の非課税投資枠は、つみたて投資枠が120万円、成長投資枠が240万円(お申込み手数料を除く金額)であり、各年において年間の非課税投資枠に満たなかった未使用の非課税投資枠を翌年以降に繰越すことはできません。
- 非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1,800万円/うち成長投資枠1,200万円)については、NISA口座内の投資信託を売却した場合、当該売却した投資信託が費消していた非課税保有限度額の分だけ減少し、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で再利用することが可能となります。
- NISA口座内の公募株式投資信託を換金し譲渡損失が発生しても、特定口座などで保有する他の上場株式の譲渡益や配当などとの損益通算はできません。また、損失の繰越控除もできません。
- 投資信託の分配金のうち元本払戻金(特別分配金)はそもそも非課税であり、NISA口座における制度上のメリットを享受できません。
- つみたて投資枠のご利用には、累積投資契約(積立契約)の締結が必要です。同契約に基づき定期かつ継続的な方法により対象商品(当行が指定する長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託)の買付けが行われます。
- つみたて投資枠により買い付けた投資信託の信託報酬などの概算値は、原則として年1回通知いたします
- 基準経過日(NISA口座に初めてつみたて投資枠を設けた日から10年を経過した日及び同日の翌日以後5年を経過した日ごとの日)における氏名・住所について確認が求められます。また、確認期間(基準経過日から1年を経過する日までの間)内に当該確認ができない場合は、新たにNISA口座への投資信託の受入れはできなくなります。
- 「非課税口座開設届出書」の提出により、NISA口座を即日で開設し、同日にNISA優先扱いの買付、「あいぎん積立投信」・「つみたて投資枠」の申込みを行うことができます。但し、インターネットでの申込みの場合は、「投資信託口座開設完了のご案内」メール着信後となります。
- 事後的に二重口座であったことが判明した場合には、そのNISA口座で買付けた投資信託は買付時に遡って、特定口座(特定口座を未開設の場合は一般口座)に移管されます。なお、移管以前に生じた配当所得及び譲渡所得については、一般口座での取引として取扱われ、遡及して課税されます。譲渡益については確定申告が必要です。

